2009年08月24日

富士宮名物マルモのやきそば。

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SB☆編集長の実家、静岡土産です。
「戦後の食糧難の時代に創業者の望月氏が戦地で食したビーフンを再現しようと試みた過程でこの蒸し麺が生まれました。
この麺の特徴は、水分が少なく、調理する際に水を加えたり、キャベツの水気でお好みの硬さで食することができます。肉かす(豚の背油を絞って残った物)を利用して、香ばしい味をだし、だし粉を加えることで富士宮の味となりました。」
なんと、あのホノルルチャウメンに作り方も味もそっくりです!これは、旨い。つながりがどっかでありそうな!?
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牛肉、キャベツ、玉ねぎの『やきそばの友』と炒めていただきました。モダン焼きもいけるそうですぞ。 (SB1)




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タグ:チャウ麺


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