2008年09月27日

やはり食は広州に在り。続編


川魚をタンマリ堪能した後は、ホテルのVIPルームでKARAOKE!はしゃいでいるのは通訳君。


豚の耳ですな?残念ながら食べた記憶ありません・・・。


次の日の昼は個室で食事です。以前来たときは狗(イヌ)料理をいただきましたが、さすがにいたたまれない気持ちになり一口でギブアップ。今回はなんでしょうか?
右回りにウナギ、空心菜、サツマイモの葉、いろんな種類の小魚フライ?、焼き豚、鳩のロースト、キクラゲの煮物。


合掌・・。鳩は小骨多いけどクセになります。


ガチョウのぶつ切り。揚げみたいなのは豚の皮を乾燥させたもの。この後出てきた炒飯は最高だったな。
全部の写真は撮れなかったけど総体的にgoodでした。ただ多くの料理に八角がはいっているのがちょっとクドイ。また味付けが濃いのと薄いのと両極端。味も単調かなー。スパイシーな物が欲しくてしょうがなかったです。(SB2)





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posted by SB at 22:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | SBの香辛旅情-trip


この記事へのコメント
SB2さん出張お疲れさんです!
気持ちよく分かります。
辛いもの食いたくなります。
せめて、有没有辣醤?と聞き、唐辛子のジャンを食事の際には使用してください。
気晴らしにはなります。
上海からでした。
新彊料理はハマリますよ〜!
Posted by Anyway@shanghai at 2008年09月29日 00:33
おまけ載せました!
新彊料理とは羊なんですね〜。どこから入ってきたんでしょうか?

またアップしますが帰り東京でしっかりスパイシーに浸ってきましたよ。
Posted by SB2 at 2008年09月30日 23:35
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